2007年03月03日

【中国】ジダン氏「中国人選手は乱暴」チャリティー試合拒否




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中国選手のラフプレーは、日本人に対してだけじゃ、なかったんですね〜・・・たらーっ(汗)

でも、ま〜・・・ジダン選手だって前科があるしね・・・。

ラフプレーされたら自分を抑える自信がないから、辞退するって事なんでしょうか・・・?あせあせ(飛び散る汗)

チャリティーの試合なんだから、そんなにラフプレーはしないだろう・・・というのは、あまりこの場合は当てはまらないでしょうね。

試合が始まっちゃえば、「チャリティー」とか「親善」なんて言葉はどこかに行っちゃいそうだし・・・しかも対戦相手が引退したとはいえ世界的なプレーヤーとなれば、中国チームも熱くなってくるだろうし・・・。

しかし・・・こんな事が報道されたら、もうジダンは中国に行けませんねふらふら


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 サッカーの元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏(写真左)が、2007年6月に四川省成都市で行われるチャリティーマッチに参加しない意向を主催者に伝えてきたことが問題になっている。2日付で重慶晩報が伝えた。

 ジダン氏は中国障害者福利基金会などの招きで6月18日に訪中し、22日に行われる試合に出場することになっていた。また中国滞在中に行われるジダン氏関連グッズのオークションに参加することも決まっていた。

 しかし関係者によると、ジダン氏はこのほど「中国人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが恐い。中国ではもう2度と試合をしない」と伝えてきた。

 ジダン氏はレアルマドリードの一員としてこれまでに2回訪中した。ジダン氏は03年8月に行われた香港チームとの試合ではユニフォームの交換を拒否した。更に05年7月には試合中に観客から3回もブーイングを受けた。

 関係者は現在、ジダン氏に清華大学チームとの友好試合などには出場してもらえるよう調整を進めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000014-scn-cn
posted by さとっち at 11:45 | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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